C#プログラム

C#プログラムで作成するアプリのメニュー表

C#プログラムを覚えよう!と思い立ちました。
やはりプログラミングの学習は、コードをたくさん書いて覚えるのが一番だと思います。
そもそも私は、どんなものでも説明書を読まないで使うタイプです。
使って覚える!!・・・という感覚です。
そんなタイプの人にこそ、このブログが役に立つ・・・立てばいいなぁ。
と思って作りました。
このサイトを作るに当たり使用した.Netのバージョンは4.0ですが、3.0以降なら問題なく動くと思います。(未確認)
一部を除いては2.0で動くと思います。(未確認)

       〜C#プログラム メニュー表〜
    1.C#の世界をのぞいてみよう
        1.VisualStudioの紹介
        2.いよいよ作成開始
        3.コーディング、スタート
        4.一つのアプリの完成
        5.挨拶アプリの全コード

    2.デジタルストップウォッチ
        1.今回はストップウォッチを作ってみよう
        2.ストップウォッチのコード
        3.ストップウォッチ完成です
        4.デジタルストップウォッチ全コード

    3.アナログウォッチ
        1.今度はアナログの時計です。
        2.時計の描画
        3.時計は完成します・・・が。
        4.位置を自由に動かして、完成です。
        5.アナログウォッチ全コード

    4.モグラたたきゲーム
        1.ゲームも作ってみましょう
        2.モグラゲーム準備だけ・・・完了!
        3.大枠は完成したなっていう自己満足
        4.モグラを叩きまくろう
        5.モグラたたきゲーム全コード

    5.ファイルリネーム
        1.リネームアプリを作る
        2.イベントハンドラの追加とドラッグアンドドロップ
        3.配列変数と繰り返し処理
        4.コピー先のフォルダ名
        5.ファイルのコピー
        6.ファイルリネーム全コード

    6.画像リサイズ
        1.画像を縮小・拡大してみよう
        2.保存するパスを設定する
        3.リサイズして保存
        4.画像リサイズ全コード

    7.テキストエディタ
        1.リッチテキストを扱うエディタです
        2.足し引き自在なリスト・動的処理
        3.まずはファイルを保存しよう
        4.作ったデータの上書き保存と読み込み
        5.テキストを彩りましょう
        6.文字列を探そう
        7.置き換えたら、いよいよ完成です
        8.テキストエディタ全コード

    8.住所録
        1.住所録を作ります
        2.クラスの作成
        3.データの保存と読み込み
        4.フォームを開くところまで
        5.コンボボックスの設定
        6.データの登録と修正
        7.項目を入力画面に反映させる
        8.データのソート
        9.不要なデータの削除
        10.住所録全コード

なお、当サイトに記載されているコードを含む内容を使用して発生した損害には、当方では責任を持つことはできませんので、すべて自己責任で使用してください。
posted by まさきち at 16:01 | Comment(0) | 0.トップページ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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